超こだわりの【玄米ぽん】に マスコバド糖を使用してます!

表示には、スペースの都合と一般の方に理解しやすいように「黒糖」と表示していますが、実は、【マスコバド糖】を使っています。

【マスコバド糖】は、黒糖のカテゴリーになりますが、とてもやわらかな甘味とコクで、お料理はもちろん、お菓子作り・コーヒーなどの飲み物とも相性抜群です。(^^♪

四日市市の『こっこ保育園』のおやつにも【マスコバド糖】が使用され好評!

マスコバド糖 のことを知らない方に伝える時、必ず二度、三度聞き直されます。(笑) 

日本一と自負している、超こだわりのイセヒカリ玄米ぽん には欠かせない調味料の1つです。安心してお召し上がり下さいませ。(^^♪

【防災士がお話する会】4月~四日市市男女共同参画センター はもりあ四日市 で活動開始します。

この度、防災士仲間と啓発活動を行う団体登録の認可をいただきました。

地元の防災士だけでなく、女性消防団サルビア分団の方にもお力添えをお願いしながら進めていきます。

具体的には、防災士同士が学び合う勉強会、普段の生活に役立て実践へつなげるための講話、料理教室等を開催していく予定です。

それと、【フェーズフリー】という言葉に出会い共感しましたので、

日常と非日常を区別しない身近な日常防災を呼びかけていきたいと思っています。

防災士とは言え、まだまだ、知らないことが多く勉強は尽きませんが、とにかく先に学ぶ機会に恵まれた者として 1つでも役に立てればと思いお伝えしていくことにしました。

活動内容の一覧が出来たら、男女共同参画センター はもりあ四日市(本町プラザ3F)に置かせていただきます。

今後とも、よろしくお願い申し上げます。(^^)/~~~

”災害時の食” ひよこ保育園にて

12月23日 防災訓練後に【災害時の食】のお話をさせていただきました。

長期化の場合に備えて、健康維持のためにも限られた予算・スペースに何を備蓄しておくと「より良いのか?」というヒントをお伝えしました。

小さなお子さんは特に、美味しくないと食べてくれませんので、普段からの食生活が大切です。生きていくために必要な順(水・主食・ミネラル・ビタミン・食物繊維)で見直し、おやつ・調味料選びも重要ポイントです。

また、ライフライン復旧までに貴重な水・ガス(熱源)を有効に使うための調理法を知っておくと安心です。

ひよこ保育園の手作り給食は、愛情いっぱいお母さんの味。出し汁が身体に染み入るように美味しく心も身体も大満足。 ご馳走さまでした。

次回は、3月を予定してます。

ひよこ保育園にて【災害時の食】お伝えします。

12月23日(水)10時20分~ ひよこ保育園にて【災害時の食】のお話をします。

 (園児と一緒に10時からの避難訓練の後です。)

参加費無料。

お子さんを膝の上に抱っこしたままで大丈夫です。(^^♪

コロナ対策として 声が届くホールの中ならどこに座ってもOKです。

第一回目は、親子共々 命を守るためのお話をさせていただきました。

今回の2回目は、生き延びた後、少ない食糧で家族の健康を維持するために知っておきたいことをお伝えします。

より良い備蓄品選びのヒントになれば。。。と思います。

【医と食】感謝の気持ち追記をここに。

【医と食】創刊から12年に渡り編集長を務めて来られた渡邊昌先生が第12巻6号をもってご退任されることになりました。

今まで私が諦めずに活動を続けてこられたのは、この【医と食】が心の支えとしてあったからで、心より感謝しています。2か月に一度届く【医と食】をポストで見つけると、今回は何を学べるのかしら?どんな素晴らしい方々のことが紹介されているのかしら? また、渡邊昌先生のお姿をお写真で拝見できることもうれしく、開封する前から元気が湧き出てくるような気さえしました。

今回、編集長として最終号となるので私にも寄稿をとのお声かけを下さり、大変恐れ多いことで躊躇いましたが、一生に一度の経験。。。と思い、また、今後はメディカルライス協会のお仕事に専念なさるためともお聞きしましたので、【医と食】を心の支えに活動をしている内容を添えさせていただきました。

日程の都合で、取り急ぎ仕上げたとはいえ、ここはこう訂正したほうがよかった。この言葉も添えたかった。。。など、今、反省しきりで身が縮む思いです。。。

渡邊先生の片腕として共に歩まれた平川あずささんの『10年先をいく【医と食】と私』を拝読すると、創刊当時のご苦労、そして熱い思いと信念で重ねてこられたことをひしひしと感じ、頭が下がるばかりです。

今後は、【医と食】の読者のひとりとして学びを活かし、地元で叶えていくために伝え続けていくことでご恩返しをしていければ、と考えています。


長年、本当にお疲れさまでした。感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとうございました。

天然稲わら納豆 予約開始! 

2020年11月14日に藁苞組みをした新藁で仕込んだ 伊勢ひかり藁納豆

今年も、大変美味しく仕上がりました。

大豆の旨味が更にUP! 藁の香りよく、器に取り分けると、

ひと混ぜごとに納豆の粘りが湧き出てきて

わら納豆の醍醐味と天然わら納豆の力強さを感じます。

ご家族皆様の健康を祈念し新年のお祝いご膳にいかがでしょうか?

年末年始の手土産にもどうぞ。ご予約承っております。(^^♪ 

(数に限りがございます。お早目にご連絡をお願い申し上げます。)

伊勢ひかり天然わら納豆 藁苞組み 2020年11.14 

今年は、コロナ対策で一般募集はせず、相可高校 食物調理科の皆さんの体験学習の機会としていただき、お手伝いをいただきました。

今年は、コロナのため、ほとんどの学校行事や予定が中止になってしまったそうで、わら納豆の入れ物”藁苞”を組む作業を通じて、イセヒカリ誕生物語を知り、イセヒカリの美味しい炊き方、みんなで食べた美味しいご飯と豚汁・納豆。

昨年に引き続き、名古屋大学大学院 環境学研究科 横山教授にもお越しいただき、今年は、日本の納豆の歴史についてご講話をいただきました。日本では納豆汁からご飯の上にのせる食べ方に移行していき現在に至っているそうです。

横山先生が、タイの調味料納豆(薄いおせんべいのような形で乾燥してもの)をお持ち下さったので、皆で匂いを回し嗅ぎ、皆さん絶句。。。 (笑)

生徒の皆さんには、学生時代の思い出の1ページにしていただけたらうれしいなぁ。。。、と思います。

ひよこ保育園にて【小さな子どもがいる家庭のための防災講話】子育て支援

ひよこ保育園防災講話

9月30日 ひよこ保育園 防災訓練後に【小さな子どもがいる家庭のための防災講話】

 おサルさんのパペット、怖がるかな?と少し心配でしたが

 興味津々で寄ってきてくれるお子さんもいて、心を開くための役目を担ってくれました。

 

 コロナ対策で、皆さん感覚を広めにして聞いて下さいました。

 今回は、命を守るためにまずしておきたいこと、子連れ避難は3倍大変なことなど現実的なお話をさせていただきました。

 次回は、12月23日(水)10時~  【災害時の食】をお伝えします。

 未就園児を連れて【無料】で参加していただけます。(^^♪

天然稲わら納豆 CNNの取材をしていただきました(^^♪

CNN取材

 アメリカCNN Great Big Story【Araound the World】の撮影。

 世界の100ケ国に配信されるそうです。

 

 9月11日は、イセヒカリの田んぼor大豆畑の撮影 と 納豆の仕込み

 9月12日は、一般家庭での食事風景を撮影

 

 日本の納豆文化を知っていただく機会に感謝です。💛